ROBOT魂 ガンダムMk-II (エゥーゴ仕様)

GUNPLA
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商品説明

製品名 ROBOT魂 ガンダムMk-II (エゥーゴ仕様) セット内容 取扱説明書
本体
交換用手首左右各3種
ディスプレイ用ジョイントパーツ
価格 \4,860円(税8%込)
メーカー バンダイ
作品 機動戦士Zガンダム 武装 シールド
ライフル
バズーカ
頭部バルカンポッド
シリーズ名 ROBOT魂
発売日

2014/12/27

機動戦士Zガンダムに登場するガンダムマークⅡの紹介です。
地球連邦軍特殊部隊「ティターンズ」の試作機で、『機動戦士ガンダム』の主役機「RX-78 ガンダム」の発展型です。パッケージのアクションポーズが個人的にカッコいいと思います。

    

正面と背面からの写真です。武装はライフルとシールドを装備してみました。
バックパックは見た目ほど重くないので、安定感があります。    

胸部の腰部のアップです。コクピットは開閉できない仕様です。
胴体と腰は前後左右に大きくうごくようになっています。
バックパックはビームサーベルを収納しています。   

頭部はバルカンポッドの取り外し可能です。
小さい部品なので破損に注意したほうがいいと思います。   

背部のバックパックです。本体から取り外しはできない様子。
4基のバーニアが金属メタリック仕様なので印象的です。   

交換用の手首は全部で4種類用意されています。
にぎり手首、ひらき手首、武器用の手首(2種類)があります。
基本的にはにぎり手首でいいと思います。   

胴体と腕のジョイント部分です。
マークⅡは変形モードはないと思うのですが、写真のようにうでを前のほうに曲げることもできます。
うでの関節を限界まで曲げてみました。   

シールドは組み替えて収縮状態を再現することができます。
2基のエネルギーパックは取り外しが可能です。
※ エネルギーパックは別売りの「ROBOT魂 Zガンダム」のものと相互に交換可能のようです。  

ビームライフルは上部のセンサーを起こしたり、倒したりできます。
エネルギーパックは着脱することが可能です。
サイドにあるフォアグリップは可動します。   

ハイパーバズーカは砲身をリア・アーマーのラックにマウントが可能です。
グリップは前後に可動します。   

ディスプレイ用のジョイントパーツを装着することでアクションポーズが可能です。
わたしの所有しているアクションベース2に対応しています。   

脚部は写真のように大きく可動することができます。
後継機のZガンダムと構造が似ている気がしています。

 

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パッケージの前面写真のポーズを参考にしてみました。
宇宙空間の戦闘をイメージしてみました。
アクションベースを使うときは、撮影角度がポイントかなと思います。   

地上の接近戦で格闘をイメージしてみました。
もう少し撮影力があれば、迫力が出せたかなと思います。。   

バックパックに装着されている、ビームサーベルを使用してみました。
武器用の手首に切り替えています。   

ハイパーバズーカを両手で構えてみました。
これもパッケージの背面のポーズを意識してみました。   

ひだりから ガンダム、ガンダムマーク2、リックディアス を並べてみました。
初代ガンダムと比べると武装とバックアップが強化されてるように感じました。
頭部が小さめにできているので、扱いに注意が必要です。
全体的にスリムなのでもう少し大きめな作りでもよかったかなと思います。  

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