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【ガンダムベース限定】ハロプラ ハロ/ペインティングモデル クリア&ホワイト

GUNPLA
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ガンダムベース東京で限定のハロプラが販売されていたのでレビューします。

自分好みでハロを塗装できるので、使いどころはたくさんあるのが魅力だと思います。

発売日:2019年04月20日
価格:1,080円(税8%込)

ハロプラ ガンダムベース限定 ハロ[ペインティングモデル] クリア&ホワイト|バンダイ ホビーサイト
ハロプラ ガンダムベース限定 ハロ クリア&ホワイト

取扱説明書は小さいサイズで6ページ。

完成品はこちらです。ランナーは少ないので1時間もあれば組み立てられると思います。

ホワイトとクリアの2種類あります。

外側のカバーを外すと内部構造がむき出しで機械が丸見えになります。

手足は全部で4本です。関節部分は半透明のポリキャップで接続します。

グレーの台座です。穴が5個あるのでハロの外装部分やスタンドを収納できます。

複数の台座を連結することができるようです。

台座の裏側に手足を収納することができます。

手足をすべて収納して外側のフレームをすべて閉じた状態です。

スタンドを台座に収納して、丸くなったハロをそのまま置くことができます。

こちらはクリアバージョンのハロです。

構造的にはホワイトと変わりはないですが、中身が丸見えの状態です。

早速、塗装してみました。まずはブラック(光沢)ですべてのパーツを丁寧に下地を作っていきます。

事前に用意した塗料はこちらです。この中で今回使用したのは下記の通りです。

ホワイトハロの外装:メタリックレッド、内部フレーム:ゴールド、下地:ブラック

クリアハロの外装:メタリックブルー、内部フレーム:シルバー、下地:ブラック

ホワイトハロが明るいレッドハロに変化しちゃいました。

思った以上に本体のメタリックレッドよりゴールドのほうが目立ってしまった気がします。。

手足のふちの部分が微妙に塗装できていませんでした。。

塗装ってむずかしい。。。

ちょっとグロテスクですが内部構造もゴールドにしてみました。

ゴールドで塗装するとパーツが主張して凹凸がハッキリ見えますね。

こちらはメタリックブルーとシルバーで塗装してみました。

塗料はほとんど薄めずに原液のまま塗装したので、濃い色に仕上がったと思います。

青色のキャンディハロの出来上がり!

台座を連結するとこんな感じになります。

キットを複数購入して自分好みのキャンディハロを作ってみるのもいいと思います。

■まとめ
ペイント用の珍しいキットですが、塗装が好きな人には楽しめる作品だと思います。
アイディア次第でいろんな塗装方法があるので、どんなカラーリングにするか考えたり、オリジナルの模様をつけたりすると自分だけのハロが作れるので無限の可能があるキットだと思います。
大量に購入して塗装したハロを卓上に飾っておくのもいいと思います。

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