■amazon ガンプラ新商品
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2019年12月発売
METAL STRUCTURE
RX-93 νガンダム

2019年10月発売
HGUC 閃光のハサウェイ
ペーネロペー

2019年10月発売
ハイレゾリューションモデル
ゴッドガンダム

2019年9月発売
MG ガナーザクウォーリア
(ルナマリア・ホーク専用機)

2019年8月発売
HG ユニコーンガンダム 3号機
フェネクス(ユニコーンモード)

2019年9月発売
HGAC 新機動戦記ガンダムW
ガンダムサンドロック

2019年8月発売
RG 機動戦士ガンダム
逆襲のシャア νガンダム

2019年7月発売
RE/100 機動戦士ガンダム0080
ポケットの中の戦争 ザクII改

ガンダムユニバース RX-78-2

GUNPLA
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ガンダムユニバースが2019年6月15日に発売されたので、さっそく試しに購入してきました。

世界標準約6インチの完成品のフィギュアシリーズです。

新シリーズなので、どんなもんかと弄ってみると予想以上に完成度の高い玩具でした。

360度回転 模型用ディスプレイ

パッケージはこちらです。ROBOT魂シリーズに似てる気もしますね。

第一弾はRX78-2 ガンダム、ウイングガンダム、ユニコーンガンダムの3種類が発売されました。 

取扱説明書は日本語で表記されていますが、比較的英語が多かったような気がしました。

基本的な武器は揃っているようですが、ハイパー・バズーカ、ガンダム・ハンマーは付属していませんでした。

取り出してみるとけっこうな重量感でした。

HG・MGのガンプラシリーズより重く、手に持ったらずっしりきました。

ディティールはそれほど細かくないですが、スジ掘りすれば見栄えはよくなると思います。

付属品はこちらです。

交換用の手首

アクションベース用のジョイント

ビーム・ライフル

シールド

ビーム・サーベル 2本

フェイスだけスミ入れされているのが印象的でした。

2本のツノはかなり尖っています。

コクピットは固定されているので開閉はできないです。

上半身と下半身は丸ボールで接続されています。

バックパックの取り外しはできない様子。

上の穴にはビームサーベルの取っ手を装着できます。

足裏のモールドは非常に細かい造りになっていました。

可動範囲はHG・MG のガンプラシリーズに比べるとそれほど広くはないですが、基本的なアクションポーズは可能です。

一世代前のガンプラを6インチにしたような印象です。

購入時にガンダムユニバース発売記念で限定の台座をもらえました。

ランダムで1つもらえるらしいですが、ヤマダ電機で購入したときは3種類のうち好きな台座を選べました。

ビームサーベルは透明色ではなく、ピンクの蛍光塗料のようなものでした。

肩と腕まわりの関節部分はかなり硬いので、力の入れ加減次第では折れそうになるので注意が必要です。

歴代のRX78シリーズを並べてみました。

左から HG,RG、ユニバース です(MGは購入してまだ開封してませんでした。。)

大きさを比較するとHG以上、MG未満といったところだと思います。

世界標準の約6インチらしいので他のガンプラと遊ばせると、若干違和感があるかもしれないですね。

■まとめ

今回、試しにガンダムユニバース・シリーズを購入してみましたが、最近のガンプラと比較するとシンプルな構造になっています。6インチは手に持つと少し余るくらいの大きさなので海外だと標準なんですかね。

完成品フィギュアなので、日本だとROBOT魂と似たような位置づけだと思います。

全体的に関節部分が硬いような気がするので、アクションポーズが少しやりずらかった気がしました。

ひざをつくポーズができなかったのが残念でした。。

今後もユニバースシリーズが発売されるようなので、注目したいと思います。

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